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2018/08/04

福島環境適応講習会 2018 Cコース 受講生募集中!

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今年もやります福島環境適応講習会!
なんと10周年を迎えました♪

会場はユラックス熱海

多数のご参加お待ちしております!


申し込み先は↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdc8yJcrVkfIAN6hvb9FPU7FpCbzm85J0WD71G6XCOwY8JBog/viewform


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2018/08/04

真夏のナイトセミナー2018 開催

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日時:2018年8月10日(金) 18:50~21:00
会場:枡病院4階リハビリテーションセンター

内容:「OTの視点から見た歩行」(講義と実技)

講師:渡部 昭博 (枡病院 作業療法士 福島環境適応講習会代表)

会費:1000円


事前申し込みが必要です
下記アドレスに 氏名 所属 職種を明記の上 お申し込みください
締切 8月6日(月)
awline21-kanteki130@yahoo.co.jp




2018/04/30

環境適応講習会講師研修会 修了

2018年4月28日(土)~29日(日)の両日
福島県二本松市岳温泉の光雲閣において
環境適応講習会講師研修会が開催されました
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講義内容の綿密な検証作業をもとに
2018年度の講習会では さらに実践的なノウハウが提示できると思います
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福島環境適応講習会2018は
9月29日(土)~30日(日) 郡山市のユラックス熱海で開催予定です
詳細が決まり次第 こちらのサイトでもご案内致します






2018/01/17

環境適応 講師研修会が福島で開催されます

環境適応講習会講師研修会
通称: 虎の檻 が福島県二本松市岳温泉で開催されます

全国各支部の講師陣が一堂に会し
次年度講習会の内容をより深めていくために熱いディスカッションが展開されます

関係者の方々は日程の調整をお願いします。


日程
平成30年4月28日(土)~29日(日)

会場
岳温泉 光雲閣 (福島県二本松市)


内容の詳細は後程!



2017/10/13

第3回 中枢神経疾患臨床リハビリテーション研究大会のお知らせ

第3回 中枢神経疾患臨床リハビリテーション研究大会のお知らせ

[日時]  
平成29年12月2日(土) 14:00~17:00(受付:13:40~)
3日(日) 9:00~15:00(受付:8:40~)

[場所]   両日 小名浜中央病院 リハビリテーション室(3F)

[内容]   実技提示、症例検討、特別講演、詳細はプログラムをご覧ください。

[参加費]  1000円

[弁当]   500円(2日目昼食希望者のみ) 

[懇親会]  いわき市内で調整中 5000円程度

[宿泊]   いわき市内で調整中 6000円程度

[申し込み] 必要事項を明記の上、事務局E-mailへお申し込みください。
      申込先:tyurinkentaikai@gmail.com 

参加のみ希望の方(参加申込締切は11月3日まで)
件名:中臨研大会参加申込
本文に①氏名(かな)、②施設名、③職種、④経験年数、⑤連絡先E-mail、
⑥参加希望日(両日参加、1日目のみ、2日目のみ)、
⑦弁当希望の有無、⑧懇親会参加の有無、
⑨宿泊希望の有無を入力して送信。


発表希望の方(発表申込締切は10月20日まで)
件名:中臨研大会発表申込
本文は上記①~⑨に発表形式(症例検討、実技提示のどちらかを選択)を追加して送信。

※諸注意
・申し込みは1名につき1通のメールでお願いします。
・携帯メールからの申し込みはご遠慮ください。
・電話、FAX、郵便でのお申し込みはできません。
・参加申し込みメールを事務局で確認した後、連絡先E-mailに「申込受付完了」メールを返信いたします。(送信後、10日経過しても返信がない場合は、事務局に問い合わせください)
・キャンセル、参加者の変更等ありましたら、お早めにメールでお知らせください。
・本会当日は、実技を通して学ぶ機会も多くとってあるため、動きやすい服装(ジャージ等)をご
用意ください。
また、内履きをご持参ください。

以上

[お問い合わせ先] 
その他、ご不明な点がありましたら、下記のメールにお問い合わせください。

第3回 中枢神経疾患臨床リハビリテーション研究大会 事務局 
小名浜中央病院 渡部英晃
事務局E-mail:tyurinkentaikai@gmail.com
2017/09/30

環境適応講習会福島Aコース2017 修了しました

狭い会場で、何かと不自由な思いをさせてしまいましたが、
皆様の協力のもと、成功裏に終えることができました。
ありがとうございました。

また 来年度も企画させていただきますので、よろしくお願いいたします。


福島環境適応講習会 スタッフ一同

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2017/01/05

ごあんない

中臨ネットとは?


中臨ネットは、1995年に有志の臨床家が集まり発足した「中枢神経疾患臨床活動検討会」から発展してきたものです。
組織形態は変容し、各団体がネットワーク化されてますが、症例検討を基盤とする徹底した実践主義は当時から変わらないスタイルとして残っています。個々の症例について、現象を素直に受け止め、正面から向き合っていくスタンスは、我々の基本概念であり、譲れない哲学でもあります。

一方で、検討内容の実践や理論的解釈の難しさ等が指摘されることも多々ありますが、「人間という存在」は、そんなに簡単に解釈できるものではなく、奥深く尊い存在です。 ですので、あえてわかりやすく説明したり、現象の一側面だけを切り出して技術化(How to 化)するようなことは一切しません。「難しいこと」に取り組んでいるので、理解が深まるまでにはそれなりの時間も経験も必要になります。だからこそ20年以上も続けているのかもしれません。

中臨ネットでは、講習会や定例勉強会など随時行っております。投げ出さない、逃げ出さない、あきらめない方であれば、経験を問わずどなたでも歓迎しますので、是非一緒に奮闘してみましょう!






中臨ネット メール配信サービス


中臨ネットでは、勉強会案内、相互の情報交換などの場として
メーリングリスト(以下ML)を開設しております。

所定のアドレスに投稿していただきますと、登録者全員に配信される仕組みです。
MLへの参加を希望される方は、以下の手順で登録をお願い致します。

登録の前に…

◆注意1
携帯電話のメールアドレス(例:@docomo.ne.jp ezweb.ne.jpなど携帯電話会社のメールアドレス)
の登録は配信エラーが多くなるため推奨しません。
どうしてもと言う方は、迷惑メールのフィルター設定を行って下さい。
(ドメインの「freeml.com」を通るようにフィルター設定して下さい)
詳しい設定については、各電話会社にお尋ね下さい。

◆注意2
パソコンやスマートフォン(上記携帯メール以外)
でも必要に応じてフィルターの設定を見直して下さい。

手順1
以下のメールアドレスに「空メール」(何も記載しないメール)を送信して下さい。
join-fukushima-tyu-reha.KIWA@ml.freeml.com

手順2
【freeml】ML参加確認のお知らせ
と言うメールが届きます。

手順3
▼参加終了はこちらから▼
の所に記載されているURLにアクセスして下さい。

手順4
Tyu-Rin-Net Fukushima ML参加確認 
と言うページが開きます。
そこの参加希望メッセージの欄に
①お名前(例:山田太郎)
②職種 (例:PT)
③所属先(例:山田太郎記念病院)
の順番と書式で記載して
「参加承認申請をする」
をクリックしてください。
注意:必ず①氏名②職種③所属先を記載して下さい。未記入の場合参加できません。

手順5
数日以内に
【freeml】MLへの参加が完了しました
とメールが届き、以降メールが配信されます。

ご不明な点がありましたら、下記のメールアドレスまでご連絡下さい

uji_gdb_impreza_wrx@yahoo.co.jp
氏家淳志





2016/11/25

第2回 中枢神経疾患臨床リハビリテーション研究大会プログラム

第2回 中枢神経疾患臨床リハビリテーション研究大会プログラム

12 月 3 日(土) 小名浜中央病院

14:00~15:00 実技提示 「再び社交ダンスを」
あづま脳神経外科病院 理学療法士 佐藤寿美子

15:10~16:00 症例検討 「安全な摂食動作につなげるために~平面からの適応~ 」
枡記念病院 作業療法士 古川香菜

16:10~17:00 症例検討 「柔らかなタッチで~努力的な呼吸の軽減に向けて~」
枡記念病院 作業療法士 草野正規

12 月 4 日(日) 小名浜中央病院

9:00~9:50 実技提示 「 「目」について考える ~BiNI APPROACH 眼球・視覚テクニック」から知見を広げる~」
小名浜生協病院 理学療法士 松原佐ム

10:00~10:45 症例検討 「難治性肩関節拘縮に対する介入」
枡病院 理学療法士 渡邊淳史

10:45~11:30 症例検討 「我に力を!!~長期リウマチ患者の家事動作に関わって~」
枡病院 作業療法士 氏家敦志

11:40~12:30 実技提示 「自己組織化理論の臨床応用~仙腸関節への介入~」
小名浜中央病院 理学療法士 渡部英晃


12:30~13:10 昼食

13:10~15:00 特別講演 「ずっと食べていたいんだ」 ~3 人の方とのかかわりの中でその方々の潜在能力や セラピストができる事の可能性について考える~
二ッ箭荘 作業療法士 広渡一隆
食事という活動において、左片麻痺、認知症を呈した方々や終末期にあった方と関わら せて頂いた。それぞれの方の思いと向き合い、口腔内の知覚探索活動や姿勢と嚥下の関係 食べ物に向う反応などを軸にリハビリに共に取り組んだ。動画を交え、その方の持つ潜在 性や、セラピストができることの可能性について、探っていきたいと思う。