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以下の通り 平成28年度の中臨ネット役員が決まりました。
よろしくお願い致します。


代 表  

広渡一隆  介護老人保健施設二ッ箭荘 作業療法士


副代表  

佐藤寿美子 あづま脳神経外科病院 理学療法士


世話人  

真部 敦  会津中央病院 作業療法士

荒 文志  あづま脳神経外科病院 作業療法士
          
渡部祐介  総合南東北病院 作業療法士
         
野内秀寿  枡記念病院 作業療法士 

根本康弘  クリニックかしま 理学療法士


会 計  

光家陽子  枡病院 作業療法士


監 事  

小野田直人 大町病院 作業療法士

渡部昭博  枡病院 作業療法士




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完売御礼

おかげさまで「KANKYO TEKIOU 3DAYS ARCHIVE」は
初版に続き、増版分も全て完売致しました。

多くの方々にご覧頂き、ありがたい気持ちでいっぱいです。

企画段階から活躍していただいた 編集長の柴崎恵理様
執筆に御協力頂いた 3DAYS参加者の皆様

多くの寄付を寄せて頂いた 沖縄 北海道 をはじめとする臨床家の仲間達

印刷でお世話になりました 福島県二本松市 渡辺謄写堂 様

各地講習会会場で販売に協力して下さった方々

業務の傍らで 文句も言わずせっせと働いてくれた 当院 OT 氏家 光家 コンビ♪

そして  …

我々を 繋いでくれた 柏木正好先生 高橋栄子先生 And Fukushima Kanteki Family の皆様に

心から御礼申し上げます。


ありがとうございました  


福島環境適応講習会 渡部昭博



20160224 (3)


20160224 (2)
2012年に発刊した「KANKYO TEKIOU 3DAYS ARCHIVE」を再販することにしました。
増刷の要望を、多数いただきましてありがとうございます。

購入を希望される方は下記注意事項をご確認の上、お申込みください。
注文を受けた分から、順に発送致しますが、なにぶん通常業務の傍らで行う作業ですので、若干の遅れにはご容赦願います。

B5版 プレミア加工 270頁
3day001.jpg

3DAYSのテーマは「片麻痺の障害像」です。通常の環境適応講習会では、初日の総論の中で確認する内容ですが、今回は、それを3日間かけてじっくりと深めていきました。
アーカイブには当日の講義内容をすべて活字起こしし、そのまま掲載しました。講義資料、スライド資料等もそのまま載ってます。巻末には各グループリーダー、参加者代表の方々からのメッセージが寄せられています。
3day002.jpg



【申し込み詳細】

①料金について 
【一冊】 2000円
【送料】
 ・1冊 ⇒ 一律 360円 (レターパック)
 ・2冊以上のまとめ売り ⇒ ゆうパック着払い
 ・手続きの都合上、それ以外の発送方法は、お受けできません
【支払い】
 ・銀行口座振込のみ

②申し込み方法
下記フォームに必要事項を記入の上、メールにてお申し込みください
折り返し、受注確認・振込口座などを連絡致します

------ フォーム -------------

件名:アーカイブ申し込み

●必要部数(   )冊
●申込者氏名 (ふりがな)
 *料金振込者本人の名前でお願いします
●所属  職種
●発送先
 ・郵便番号
 ・住所
 ・電話番号
 *2冊以上のまとめ買い買いの場合は、送料着払いになりますので、ご注意ください
   職場が受取先になった場合、受取り拒否される場合があります
●連絡用メールアドレス(当方からのメール着信拒否は必ず外してください)

----------------------------
申し込み・問い合わせ専用アドレス
archive_3days@yahoo.co.jp




環境適応 3DAYS アーカイブの増刷にあたって


「環境適応3DAYS 福島」
この企画は、震災のため、予定されていた福島環境適応講習会の開催を取りやめ、代替えのミニ勉強会として行ったものです。

時に2011年9月23日
震災と原発事故の影響が色濃く残り、福島では多くの地域で生活基盤そのものが揺らいでいました。
福島県民としては、先々の不安に悩みながら、心身ともに固着しつつあった状況でもありましたが、口伝いに全国から集まってきた臨床家の力は、互いの心を解放し、「本当に大事なもの」を残してくれたように思います。

振り返れば、3DAYSは奇跡だと思います。意図してやろうとしても、絶対にできるものではありません。あの場にいたそれぞれの参加者の「想い」が3日間の中で、結びつき、螺旋状に広がっていきました。
その真ん中で、ゆるぎない価値観を持って立っていたのが、柏木正好、高橋栄子両氏です。理屈や損得を抜きに、「人情」と「愛情」を貫き通しました。

3DAYS ARCHIVEは その時の記憶そのものです。風化させることなく、そして美化することもなく、ありのままの形で残そうとした、福島カンテキファミリーの想いを受け取ってください。



2015年8月10日
環境適応講習会福島支部長 渡部昭博
KANKYO TEKIOU 3DAYS ARCHIVE 制作委員会


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第27回活動分析研究会( http://www.katsubun.com/) において、山本先生(会長 山梨リハ病院)、初鹿先生(春日居サイバーナイフ・リハ病院)らが中心となり、東日本大震災復興支援プロジェクトが行われます。

・東北地域(岩手・宮城・福島)の授産施設からの品物販売
・復興支援グッズ販売
・募金活動
・各県の現在の復興状況についてのポスター掲示  など


参加される方々、休憩時間等にはぜひ復興支援ブースに足を運んでいただき、ご協力頂ければ幸いです。
また、日頃の臨床業務の傍ら、準備に時間を割いていただいたプロジェクト班の先生方には、心から御礼申し上げます。

これから週末に向けて追い込みに入ると思いますが、みんなの力で第27回活動分析研究会を成功させましょう!


活動分析研究会 南東北ブロック 枡病院 渡部昭博


関係者各位


平成26年5月16日(土)17日(日)にアイメッセ山梨におきまして、
第27回活動分析研究大会が開催される運びとなりました。
つきましては、演題を募集したいと思います。


募集演題数は、南東北地区で5演題となりました。
実技演題が1演題。(動画で報告し、実技提示をし、参加者で体験をする)
となっております。
宮城、山形の先生方と調整をさせて頂くようになり、申し込みをしても発表出来ない事態も予想されます。あらかじめご了承ください。

昨年も申しましたが、意思表明は大切ですし、来来年度にもつながっていくものと考えております。
発表の意思がある方は、11月中に広渡pnqwq960@ybb.ne.jpまでご連絡ください。
それでは、皆様からのご連絡お待ちしております。


また、この情報自体を知らない同志もたくさんいるかと思います。
周りの方々へのお声かけも合わせてお願いいたします。

活動分析研究会 福島県代表  広渡一隆(二ッ箭荘)

平成26年度より 福島ボバース研究会(FBA)の役員が以下のように変更になりました
よろしくお願い致します

会長:
 細貝明彦(おおぞら訪問看護ステーション PT)

副会長(学術部長兼務):
 佐藤寿美子(あづま脳神経外科病院 PT)
 佐々木伸裕(おおぞら訪問看護ステーション OT)

事務局長:
 遠藤仁美(おおぞら訪問看護ステーション OT)

会計:
 眞田愛香(おおぞら訪問看護ステーション PT)

幹事:
 広渡一隆(介護老人保健施設二ツ箭荘 OT)



平成26年5月17日(土)18日(日)にアイメッセ山梨におきまして、
第26回活動分析研究大会が開催される運びとなりました。
つきましては、演題を募集したいと思います。

来年度、演題数が少なく、福島、宮城両県で4演題となりました。
一般演題が3演題。
実技演題が1演題。(動画で報告し、実技提示をし、参加者で体験をする)
となっております。
県内でも、宮城とも調整をさせて頂くようになり、申し込みをしても発表出来ない事態も予想されます。あらかじめご了承ください。

ですが、意思表明は大切ですし、来来年度にもつながっていくものと考えております。
発表の意思がある方は、11月中に広渡pnqwq960@ybb.ne.jpまでご連絡ください。
それでは、皆様からのご連絡お待ちしております。

活動分析研究会 福島県代表  広渡一隆(二ッ箭荘)
活動分析研究会福島代表 変更

先日山梨で行われた準備会、ブロック長会議の場におきまして、福島代表者の変更が承認されました。

旧代表: 渡部昭博 枡病院 作業療法士
新代表: 広渡一隆 介護老人保健施設二ツ箭荘 作業療法士

よろしくお願い致します

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3.11の東日本大震災・福島原発事故の影響にて
福島活動分析研究会のスタッフとして活動していたメンバーの中にも
避難等、生活基盤そのものが不安定な状況になっている方もおります

本来であれば活分としての活動も盛り上げていき
3回目の研究発表会も企画したいところではありますが
スタッフも実働できるメンバーが非常に限られているのが現状です

このような状況を踏まえまして、
当面は福島活分の学術活動を休止させていただきたく考えております
今まで行っておりました「ADL QOL WORKSHOP」や「研究発表会」は
中臨ネットの中に一元化し、不定期開催と致します

少人数、小規模での活動が余儀なくされますが、どんな形であれ
我々の「臨床の灯」だけは絶やさぬようにしたいと思っております

関係各位には大変ご迷惑をおかけしますが
何卒ご理解、ご協力のほどよろしくお願い致します
プロフィール

ちゅうりん

Author:ちゅうりん
中枢神経疾患の臨床に携わるPT・OT・STのネットワーク

福島県を活動拠点にしてますが、県外の方も参加可能です

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